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NEW!更新

何十年先もずっと快適に安心して暮らせる家

玉善の家は家づくりの重要な工程で自社と第三者機関による細かい検査を行い、
安心の品質をお約束します。

自社検査と第三者機関チェック図
自社で5回、
第三者機関で
5回の
計10回実施!

第三者機関による厳しい検査は、合格するまで次の工程に進めないため
全ての工程で合格した安心・安全な家のみをお届けしています。

第三者機関のチェックとは

JIO検査マーク画像

国土交通大臣指定住宅性能評価機関(株式会社日本住宅保証検査機関=JIO)が行います。お客様と同じ視点に立って、公正中立な立場で専門の訓練された検査員が検査します。住宅登録された物件を長期にわたり保証する、万全のサポート体制を実現しています。

家づくりの流れでみる施工と検査の流れ

1地盤調査

地震や災害に負けない頑丈な家を建てるためにはしっかりとした地盤が必要です。その為にはまず、地盤調査を行い敷地の地耐力を知ることが大切です。不足していると判断された場合には、基礎補強工事や地盤改良工事を行い、建築に適切な地盤の強度を確保しています。

POINT
『20年地盤保証』付き

お引き渡し後20年間にわたり、最高5,000万円の地盤保証を受けられるから安心。

2基礎工事

基礎部分は強度を重視してベタ基礎を標準採用しています。家の荷重が分散され、強い地震の揺れに耐える強固な家づくりを実現できます

第三者機関チェック1
基礎検査

建物をしっかり支えるために必要な足元の基礎コンクリート部分の検査です。鉄筋の太さや配置が図面通りに組まれているかをチェックします。

3躯体工事

基礎の作業が完了すると、躯体工事、上棟を迎えます。耐震、防腐・防蟻、防水など「もしも」に備えた工程を自社の厳しい基準に沿って丁寧に建築します。

第三者機関チェック2
構造検査

重要な構造部を建築士が細かくチェックします。横揺れを防ぐ「耐力壁」の配置、木材の水分など、専門的なポイントをしっかり検査します。

4内装工事

熱材、サッシ、遮熱材など細部にこだわり、長期間使用しても遮熱性、防水性の劣化が少ない素材を使用。快適な室内を作り上げます。

第三者機関チェック3玉善独自の検査
防水検査

『雨漏り』対策を徹底チェックします。雨漏りの原因になりやすい外壁の防水処理が適切に施されているかを厳しく検査します。

第三者機関チェック4
断熱検査

住宅に長く心地よく住むために、外壁を貼ると見えなくなってしまう下地の断熱材・内装下地の処理などの施工状況を検査します。

5仕上・外構工事

タイルやクロス、キッチン設置などの仕上、外構の施工を行うことで完成に近づきます。最後に、総チェックを行い全ての工程の終了です。

第三者機関チェック5
完了検査

最終チェックとして完了検査を行ないます。雨水の浸入を防ぐため外壁が防水処理をされているか?
設計図どおりに施工されているか?などを入念に確認します。

6完成

自社と第三者機関の厳しいチェックを全てクリアし、高品質な建売住宅が完成しました。デザインにもこだわり、一邸一邸が個性ある住宅は高い評価を頂いております。