名古屋市守山区喜多山の新築一戸建て|駅近4分×2階リビング。「カーテンを開けて暮らす」
STAFF BLOGスタッフブログ
名古屋市守山区喜多山の新築一戸建て|駅近4分×2階リビング。「カーテンを開けて暮らす」
「駅徒歩4分」と聞けば、通勤や通学のしやすさがまず頭に浮かびます。
その一方で、駅に近いほど人通りが増えるのも事実。
「1階リビングだと、カーテンを開けにくいかもしれない…」
そんな静かな不安を感じたことのある方も多いはずです。
その悩みを解消するために選んだのが、“2階リビング”という答えでした。
駅近の便利さはそのままに、外からの視線だけをすっと断ち切る。守山区・喜多山南のように、人通りと生活道路が交差するエリアでは、これはただのデザインではなく、快適に暮らすための必然的な“戦略”なのです。
[名古屋市守山区喜多山南の新築一戸建てプロジェクトの詳細を見る]

■ 「カーテンを閉めなくていい」生活のリアル
リビングを2階に上げると、暮らしの景色はどう変わるのでしょうか。 「日当たりが良い」というのはもちろんですが、もっと日々の生活に密着した変化があります。
例えば、朝のひととき。 通りからの視線が届かないので、起きてすぐにカーテンを全開にできます。 たっぷりの自然光を浴びながら朝食をとったり、コーヒーを飲んで一息ついたり。 あるいは、自宅でのリモートワーク。 WEB会議の際、背景に道路や通行人が映り込む心配がなく、空だけが映る明るい空間で仕事に集中できるでしょう。
「外は見えないけれど、空は見える」 この絶妙な距離感が、駅前の喧騒を忘れさせ、心からのリラックスを生み出します。
![]() |
![]() |
■ 3階建てだからこそ実現する“縦のゆとり”をきれいに活かした間取り
それぞれの階が、ちがう役割を持ちながら独立性を保っているため、家族の人数が増えても、生活スタイルが変わっても、無理のない距離感で暮らせます。
1階は、主寝室・WIC・浴室・洗面がひとまとまりになった“静けさのフロア”。

外からの動線に近いので、ご自身で事業をされておられる方は事務所スペースとしても使いやすく、生活音を避けたい親御さんとの同居にも相性の良いつくりです。
2階は、広々したLDKが家族の中心。
仕事から帰って身支度を整えた後、このフロアに上がると、自然と「家モード」に切り替わる。暮らしのメインとなる場所だからこそ、広さと明るさ、動線のわかりやすさにこだわりました。
3階には、洋室が3部屋。
お子さまがもし3人いらしても、全員に個室をつくれる“プライバシーのフロア”として機能します。お子さまが独立した後でも、趣味部屋やワークスペースとして使うことができます。
3階建てという構造を階ごとの役割分担で暮らしを整える“縦のゾーニング設計”。家族の成長と変化に寄り添う柔軟さは、この家ならではの強みです。
■ あなたはどちらがお好きですか?対照的な2つの表情
間取りの構成は似ていますが、内装の空気感はそれぞれ異なる個性を持っています。
【T-1邸:夜の静寂を楽しむ「ホテルライク」】
ダークブラウンを効かせたシックな内装は、「夜」が似合います。 子どもたちが寝静まった後、照明を落として夫婦でワインを傾けたり、映画に没頭したり。 一日の終わりに、大人の静かな余韻を楽しみたいご家族に。
![]() |
![]() |
【T-2邸:朝の陽光を浴びる「ナチュラル」】
ホワイトと木目を基調とした柔らかな空間は、「朝」が似合います。 休日の朝、少し遅く起きたブランチで、焼きたてのパンとコーヒーの香りに包まれる。 陽だまりの中で一日をスタートさせる、明るい日常を描くご家族に。
![]() |
![]() |
■ 見えない部分にこそ、確かな安心を
デザインや間取りだけでなく、この家には「家族を守る技術」がしっかりと詰め込まれています。性能の高さは、そのまま「将来の不安のなさ」に直結します。
耐震等級3:警察署や消防署と同等の、最高ランクの耐震性 。
制震ダンパー:繰り返す揺れを吸収し、建物のダメージを軽減。
ZEH水準&断熱等級5:夏涼しく冬暖かい、省エネで快適な温熱環境。
最長60年の長期保証:住み始めてからも続く、末永い安心。
高い性能数値が裏付ける「納得感」と、長期保証がもたらす「安心感」。 その両方を兼ね備えているからこそ、自信を持っておすすめできる住まいです 。
■ 「2階リビングって、実際どうなの?」その不安、解消します
ここまで読んで、「でも、階段の上り下りが大変そう…」「2階は暑くないの?」と気になった方もいるかもしれません。
正直にお伝えすると、買い物荷物を持って上がる手間はあります。 ですが、それ以上に「日々の開放感」と「プライバシー」が得られるメリットが大きいと、選ばれた多くの方が仰います。
「うちは階段でも大丈夫かな?」 「実際の広さ感や、光の入り方は?」
そんな疑問こそ、ぜひ私たちにぶつけてください。 現在は建築中ですが、図面やパースを使って分かりやすくご説明いたします。 また、近隣にある同仕様の完成物件をご案内できますので、「建物の質感」や「実際の階段の寸法」などを肌で感じていただくことも可能です。
本物件は2026年2月の完成を予定しております。 現在は建築中ですが、詳細な図面やCGパース、カラーコーディネートの資料をご用意しております。 また、近隣にある同仕様の完成物件にて、広さの感覚や素材の質感をご体感いただくことも可能です 。

CATEGORIES
LATEST ARTICLE
ARCHIVE
Recommended Articlesおすすめ記事





